『通る企画書』を1日で徹底マスターする!!!

このセミナーは、たった1日で『通る企画書』が書けるようになる「企画書」作成のスキルを上達させたい人のための講座です。
本気で『通る企画書』の書き方を知りたい!という方、お待ちしております!
「企画書」と『通る企画書』の違い。
「企画」は、自分のアイデアを「書く」ことに目的があるのではありません。
自分のアイデアを、相手に「通す」ことが目的です。
よく、ご自身で書かれた「企画書」を見て、既に満足されしまっている方を見かけますが、どんなに美しい「企画書」も通らなければなんの意味もありません。
また、世にあるテンプレートを参考にすれば、慣れない方でもとりあえず「企画書」を作成することはできますが、それが『通る企画書』か?というと、これは全く別問題です。
「企画」とは、こちらから一方的に発信するものではなく、相手に「伝える」ものなのです。
ですので、本当の「企画書」すなわち『通る企画書』とは、ひとりひとり伝えたい相手に合わせて内容を「書き分け」てあるべきなのです。
人は、ひとりひとり考え方も、視点も、響くポイントも、全く異なります。
ゆえに、あなたが「企画」を通そうとする相手もまた、その人なりの独自の考え方を持っているので「誰にでも使える絶対通る企画書テンプレート」というものは、存在しないのです。
もしあなたが、世の中に出回っている「企画書の書き方」に関する本を読んで、ピンと来ていないのなら、このセミナーが、その問題を解決できると思います。
私がお伝えしたいのは『通る企画書』の本質。
今までに、私自身が実際に書き、また、通して(成功させて)きた「企画書」は、下記の種類だけあります。
・イベント企画書
・協賛企画書
・商品企画書
・広告企画書
・セミナー企画書
・事業計画書
・融資申込書
・コンサルティング提案書
・WEBサイト提案書
・ゲーム企画書
・業務改善提案書
そして「企画」を通してきた「相手」は、中小企業から大手メーカー、銀行、テレビ局そしてお役所と、さまざまな業界や職種の、企業や行政です。
世にある「企画書」のノウハウ本は「●●企画書の書き方」と、何らかの専門分野に特化していることがほとんどです。
ところが、なぜ私はこれだけの種類の企画書を書き分けられるのか、というと「企画」というものについて、その本質から理解しているからなのです。
このセミナーでは「企画」の基本を知ることから「フルセット企画書」の書き方まで『通る企画書』の書き方を、一日でじっくりと、お伝えいたします。
このセミナーは、実践型です。
このセミナーの内容は、具体的には以下のようなものです。
・そもそも「企画」って何?
・「企画」の流れ
・「企画立案」のための菱形
・絶対おさえておきたい「1枚企画書」の書き方
・「フルセット企画書」の構造
・『通る企画書』を書くためのチェックポイント
そして、当日は講義だけでなく、皆さんにも実際にご自身で書いていただいた「企画書」を、ブラッシュアップさせていく体験型の内容で進めてまいります。
そのため、参加される条件として、皆さんにはご自身で書かれた「企画書」を、ご持参いただきます。
このセミナーを通して、ご自身の「企画書」を『通る企画書』に変身させることを徹底的に行いますので「企画書」を持たずにご参加いただくことはできません。(企画書の内容は自由、体裁は「1枚企画書」でも「フルセット企画書」でも構いません。)
もしあなたが、本気で「企画書」をマスターしたい!とお考えなら、ぜひこのセミナーにご参加ください!
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