起業家及び経営者、そして事業を企画している全ての方のために、企画書の書き方から、チームビルディング、
ホームページ制作、コミュニケーション、カウンセリング、問題解決のノウハウまで提供いたします。

 

「ビジネスカウンセリング」に興味をもっていただき

ありがとうございます。


これを読んでいる経営者の皆さまの中に、こんな経験のある方は、いませんか?

 

・好きで始めた会社の経営なのに、いつのまにか楽しくなくなっている。

 

・やらなければいけない作業に追われて、自分の時間を持つことができない。

 

・自分の価値観より会社を優先させるあまり、何がしたいのかわからない。

 

・社員の反応が気になって、言いたいこと、思っていることが素直に言えない。

 

・この先、会社の経営がうまくいくのか、不安になって眠れない。

 

 

そして、しまいには「オレの苦しさを何でみんな分かってくれないんだ!」と叫

び出したくなる。

 

 

よく「社長は孤独だ」という話を聞きます。

 

それは、私自身、会社を経営してみて、まさしく実感したことです。

 

自分にやりたいことがあり、事業を立ち上げ、それに賛同した人々が集まり、会

社になる。

 

社長として会社を経営する、ということは、本来は一番幸せなことで、一番自由

であるはずのことなのに、いつの間にかさまざまな要因で身動きが取れなくなっ

てきてしまう。

 

そんな矛盾する現象に「ストレス」を感じている経営者の方々を、非常に多くみ

かけます。

 

 

皆さまは、そんな「ストレス」について、どのように対処していますか?

「会社経営なんてそんなものだ」「仕方がない」と諦めてはいませんか?

 

でも、ちょっと待ってください。

 

本当にその「ストレス」、諦めなくてはいけないことなのでしょうか?

 

もしもそんな「ストレス」がスッキリと解決できて、自分らしく、縛られずに、

会社経営ができるようになるとしたら、いかがでしょう?

 

私はこれまで「経営者とは孤独なものである」と勝手に決めつけ、あえて苦しい

状況に自分を追い込んできました。

 

ところがある時、カウンセリングを受ける機会があり、自分の内面に抱える課題

を知ったとたん「今の苦しい状況はすべて、自分自身が引き起こしているものな

のだ!」と気づき、霧が晴れたようにスッキリしてしまったのです。

 

問題の原因をスッキリと理解してからは、もやもやとした無駄な「ストレス」は

感じなくなりました。

 

 

「会社経営」と「カウンセリング」双方の知識と経験を持つ私だから、ご提供できる「

ビジネスカウンセリング」があります。

 

「ビジネスカウンセリング」では、経営者の皆さまに、心の健康を保ち、会社

も、経営者ご自身も、活き活きと長期間成長し続けられるように、サポートする

ことを目的としています。

 

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「ビジネスカウンセリング」とは?

「心理的課題」がビジネスに与える影響とは?

「ビジネスカウンセリング」とは、経営者個人が抱える「心理的課題」を取り除

き、経営者にの方に、心の健康を保っていただくことで、会社が長く成長してい

けるようにするための、カウンセリングサービスです。

 

なにひとつ問題の無い人は、世の中にはいません。皆、それぞれ何らしかの「心

理的課題」を持ちながら生きています。

 

普通のビジネスマンであれば「心理的課題」を持っていたとしても、よほど問題

が大きくない限り、それがビジネスに影響を与える、ということは、あまりあり

ません。

 

しかし、会社の全責任を負っている経営者の場合、些細な「心理的課題」が、ビ

ジネス上で、大きな問題となって現れてきてしまいます。

 

 

「心理的課題」とは何か?を事例でご紹介します。

 

A:「あまり人を信用できない」という心理的課題を持っている経営者の場合

 

人を信用できないわけですから、何でもかんでも自分でやろうとし、情報はもち

ろんオープンにしません。

社員の能力を過小評価し、自分の言うことを聞いていれば良し、と考えます。

 

一方の社員は、自分が信用されていない、ということに気がつきますので、表面

上は言うことは聞きますが、心の底では社長に対して、反発心を抱きます。

 

さらにひどい場合には、憎しみがエスカレートして、不正を働いたり、さらには

あることないこと内部告発をしたりして、社長は解任、会社も倒産、などという

最悪の事態にもなりかねないのです。

 

 

B:何ごとにも完璧をもとめる「完璧主義」の経営者の場合

 

完璧主義の人はたいてい、自分だけでなく、相手に対しても完璧であることを求

めます。

 

自分と同じレベルでの仕事を求めたり、一分の隙のない出来を要求したり。

 

また、何を決断するにも妥協ができないために、細かいことにまで口を出したり

承認を必要としたりするために、スタッフもだんだんと疲弊してしまいます。

 

そして、やがてはついていけなくなり、ひとりふたりと離れていってしまうのです。

 

このケースでは、ある程度までは会社は大きくなるのですが、それ以上は伸びな

くなったり、場合によっては縮小せざるを得なくなる、という状況になります。

 

 

C:「人を喜ばせなきゃ」という心理的課題を持っている経営者の場合

 

表むきはいつもニコニコしているのに、その裏で「疲れた顔」をしている、とい

うのがこのタイプです。

 

このタイプの特徴は、他人を「喜ばせたい」ではなく「喜ばせなきゃ」という発

想からスタートしている、という点です。

 

こういう方の場合、人を傷つけることを必要以上に恐れますので、自分の言いた

いことを素直に伝えられません。

 

社長であるにもかかわらず「社員を喜ばせなきゃ」と思っているので、社員に良

くない言動があったり、会社経営が厳しくなっても、注意をしたり叱ったり、あ

るいは、思いきり本音をぶつける、ということができません。

 

この場合、社員は、何をしても叱られず、要求もされず、甘やかされるので、会

社に依存をしはじめます。

 

この依存関係が激しくなってくると、社員の社長に対する要求はエスカレート

し、ワガママ放題に文句を言い始めます。

 

一方の社長は「オレはみんなのために頑張ってるのに、なんでみんなは分かって

くれないんだ」と、ボヤきはじめます。

 

ここまでくると組織内は不信感でガタガタになり、生産性が一気に下がってしま

います。

 

 

D:「苦労好き」な経営者の場合

 

このケースは「大変だ大変だ!」と騒いだり「オレはいつも苦労してるんだ!」

と、自ら苦労自慢をするようなタイプです。

 

「若いうちは苦労は買ってでもしろ」という言葉がありますが、経営において

は、無駄な苦労ほど、非生産的なものはありません。

 

キャッシュを綱渡りにさせたり、品質トラブルを頻発させたり、仕入れに失敗し

てみたり。わざわざするような苦労は、経営にとっては「リスク」でしかありえ

ないのです。

 

ところが「苦労好き」な方の場合は、問題を乗り越えてこその経営だ、と信じて

いますので、目の前に、もっと確実で楽な方法があったとしても、あえて「チャ

レンジ」という言葉に置き換えて、イバラの道を進もうとしてしまうのです。

 

 

 

上記はあくまでも、ほんの数例にすぎません。

 

上記以外にも、さまざまな「心理的課題」が存在します。

 

「いやいや、私はこんなにひどい問題は持ってないよ」と、思われる方もいるか

もしれません。

 

もし本当に、何一つ問題がない方であれば、このセミナーは必要ありません。

 

しかし、たいていの方の場合は、大なり小なり、何かしら、気になること、困っ

ていることなどが、あるのではないでしょうか。

 

 

実体験をお持ちの方はお気づきかもしれませんが、いくら書籍などで「成功法

則」を学んだとしても、自身の「心理的課題」を解決しないかぎりは、なかなか

成功することはできません。

 

なぜなら、頭で理解する「成功法則」よりも、無意識レベルと結びついてしまっ

ている「心理的課題」の方が、パワーが強いのです。

 

そのために「心理的課題」によって、無意識に、自分自身の成功にストップをか

けてしまうことがあるのです。

 

 

そんな、自分でも意識レベルではなかなかうまくコントロールできない、無意識

レベルについて、しっかりと軌道修正していこう、というのが「ビジネスカウン

セリング」なのです。

 

ですので、たまってしまったストレスを解放する「ヒーリング」などの対処療法

や、行動を起こさせることが目的の「コーチング」ともまた、違います。

 

自分自身で無意識にはまってしまっている「心理的課題」に気づき、内なる「問

題解決能力」を向上させる、ということが、この「ビジネスカウンセリング」の

目的なのです。

 

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なぜいま「ビジネスカウンセリング」なのか?

私が「このサービスを始めたい」と思ったのには、2つの理由があります。

 

1つは、長年勉強してきた「心理学」を、経営者の方々のために役立てたい、と

思ったこと。

 

 

もう1つは、悩みやストレスがどうしても多くなる「経営者」の方々が、もっと

気軽に受けられる「カウンセリング」というものがあれば良い、と思ったことです。

 

 

日本で「カウンセリング」と聞くと、病気の人が受けるもの、というイメージが

強いですが、海外では、経営者やスポーツマンはもとより、一般のサラリーマン

や、夫婦間の悩み相談、といったごくごく身近なレベルでも、普通に利用されて

いるのです。

 

もちろん、医療で本格的に行っている「カウンセリング」を受られるのも良いと

思いますが、実際に、企業の経営経験があり、今でもビジネスの現場にいる私だ

からこそ、相談しやすい、というメリットがあると思います。

 

 

私は、「カウンセリング」を勉強する中で、自分自身でも、幾度となく「カウン

セリング」を受ける機会がありました。

 

そうした結果、経営者である自分が「カウンセリング」を受けることが、会社の

経営にとって、非常に価値のあることだ、と気づいたのです。

 

私自身が「カウンセリング」によって、心の健康を保て、自分自身の「心理的課

題」と向き合うことができ、その結果、経営問題の改善や会社の成長に、確実に

つながっていく、と確信したのです。

 

ですので、ぜひ、私と同じ経営者の方々に、このサービスを提供したい、と思っ

ているのです。

 

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どういった課題が解決できるのか?

「経営者のためのビジネスカウンセリング」が使っている心理学

 

私が行う「ビジネスカウンセリング」では「再決断療法」という手法を取り入れ

ています。

 

「再決断療法」という名前だけを聞くと、なんだか医療のようなイメージを持つ

かもしれませんが、私が「カウンセリング」を行うのは、あくまで、健康的な方

のみです。

 

健康的な経営者の方の「心」のサポートが、私の行う「カウンセリング」なのです。

 

 

「ビジネスカウンセリング」で取り上げている事例を、ご紹介します。

 

Aさんのケース:仕事がふれない

 

Aさんは、ついつい仕事を抱え込んでしまいます。

 

頭では、ひとりで抱え込まずに、同僚や部下に振った方が、自分も相手も楽だ、

と頭では分かっているのにできません。

 

いつも体力と時間が限界ギリギリになるまで、仕事を抱え込み、結果として、周

りに迷惑をかけてしまうのです。

 

周囲の人たちも「私がやりますよ」と言ってくれるのに、どうしても仕事を手放

せません。

 

そうする自分にも嫌気がさしていますし、周囲が不満に思っていることも分かる

のですが、なかなかそんな自分を変えることができません。

 

 

Bさんのケース:なぜかうまくコミュニケーションできない人がいる

 

Bさんは、とある社員と、どうしてもうまく交流ができない、と悩んでいました。

 

その社員は、とても仕事ができるので、できればうまくコミュニケーションをと

り、上手にやっていきたいのですが、話をすると、なぜかいつもいやな雰囲気で

終わってしまうのです。

 

相手との間に壁があるようにも感じていて、取り払いたいのですが、なかなかで

きない自分に、情けなくなってしまうのです。

 

 

Cさんのケース:経営パートナーとの関係に不安がある

 

Cさんは、長年一緒に経営をしてきたパートナーとの関係が、いまいち良くな

い、と感じていました。

 

パートナーに対して、仕事の内容でぶつかると、ついつい意固地になってしまっ

たり、彼の仕事の仕方にいちいち文句をつけてみたり、イライラ感をためてしま

うのです。

 

このままでは、この先一緒にやっていけそうにないので、不安になってしまいます。

 

 

Dさんのケース:奥さんとの関係を改善したい

 

Dさんは、奥さんが自分の仕事を理解してくれない、自分は一生懸命に夜遅くま

で働いて帰ってくるのに、いつも嫌味ばかり言われて、嫌な気分になってしま

う、と悩んでいました。

 

時々、何のために働いているのかすら、分からなくなってしまうのです。

 

家の中は、いちばん落ち着いてくつろげる環境でありたいのに、疲れたり、嫌な

気分になってしまい、いつの日にか、彼女を嫌いになってしまいそうで恐い、と

思い悩んでいました。

 

 

 

ここに書いたのは、あくまでも事例です。

 

これとまったく同じ問題を抱えている、ということはないと思います。

 

ただ、こういう気軽な問題から、相談をしてみることがとても大切だと言うこと

です。

 

実際に「カウンセリング」を始めてみると、自分で課題だと思っていた問題とは

全く別のところに問題が眠っていて、そちらの方が深刻だった、ということも、

少なくありません。

 

また、ある特定の課題を解決するだけで、芋づる式に、さまざまな問題が一気に

解決されてしまった、なんていうこともあります。

 

こういう解決を「ビジネスカウンセリング」では目指しています。

 

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「再決断療法」とは?

私が行う「ビジネスカウンセリング」で取り入れている「再決断療法」。

 

「再決断療法」とは「交流分析」と「ゲシュタルト療法」という、2つの心理学

を統合させた「無意識レベルの軌道修正」に適した手法です。

 

 

「交流分析」は、1950年代に、心理学者エリック・バーンが開発した精神分析手

法の一つです。

 

私は、大学時代に出会って以来、16年近く、勉強を続けています。

 

「交流分析」は、医療の現場で使われる一方で、産業界、ビジネス界でも、多く

の大手企業が社内コミュニケーション活性化ツールとして、使用されています。

 

現在流行している「コーチング」も、その源流の一つがこの「交流分析」なのです。

 

 

「ゲシュタルト療法」は、1940年代に、精神科医フリッツ・パールズが開発した

カウンセリング手法です。

 

未解決のままになっている過去の感情を解決することで、現在の行動の改革を促す、

というものです。

 

「ゲシュタルト療法」はビジネスの世界では神経言語プログラム「NLP」に受け

継がれて、ビジネスの様々な分野で応用されています。

 

 

「再決断療法」を実際のカウンセリングの現場で使うために、私が師事したの

は、社会産業教育研究所の岡野嘉宏先生です。

 

岡野先生は、日本における「交流分析」の草分け的存在であり、特に、産業界で

は、日本IBM、オリエンタルランド、キヤノン、東芝をはじめとする、大手企業

の人材開発や人材教育などを手がけた、第一人者です。

 

今では、残念ながら先生はお亡くなりになってしまいましたが、私にとって岡野

先生に師事できたことは大きな経験と財産になっています。

 

 

コーチングとの違い

「カウンセリング」を行っている、とお話すると、たびたび「コーチングとはど

う違うんですか?」という質問をいただきます。

 

コーチにも、様々なタイプがあるため、一概には言えませんが、「コーチング」

が、クライアントに目標を設定させたり、それを達成させる、というところに目

的があるのだとすると、「ビジネスカウンセリング」の目的は、経営者自身が

「今」抱えている問題を解決し、自分自身の内面にある「問題解決能力」を高め

る、というところにあります。

 

つまり、具体的な「目標達成」というよりも、「基礎力の鍛錬」といったところ

でしょうか。

 

また一方で、「コーチング」と似ているところもあります。

それは「あなた自身の力を引き出す」ことで、目的を達成していく、ということ

です。

 

コンサルティングのように、私が皆さまに何かをアドバイスする、ということは

ありません。

 

自分の中に眠っている「力」を引き出す、ことこそが、私の役割なのです。

 

ご自身を少しでも変えて、会社をより活力ある会社にしていきたいと思われる方

は、ぜひお越しください。

 

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経営者のためのビジネスカウンセリング

概  要

 

[対象者]

 

 ▼経営者

 

 ▼ビジネスマネージャー

 

  ※代々木の事務所に、直接来られる方のみとなります。

 

 

[カウンセリング方式および料金]

 ▼初期面談

   1万円/30分間

 

    ・「ビジネスカウンセリング」の基本内容についてお伝えします。

    ・抱えている「心理的課題」が弊社のサービスで対応可能か、

     効果的にカウンセリングが行えそうか、まずはお会いして、

     お互いのことを知ります。

    ・もし、初期面談で継続してカウンセリングを行わない、

     という結論になった場合には1万円はお返しいたします。

 

 ▼基本面談

   45分×4回

    ※4回をワンセットとし、数回にわけてご自身の課題解決を行っていきます。

 

 ▼料金

   1回=3万円(4回=合計12万円)

    ※電話のみでの面談は行っておりません。

    ※代々木の事務所に、直接来られる方のみとなります。

 

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セミナーのご案内


「企画経営アカデミー」では、経営者向けの心理学セミナーを開催しています。

いきなり「カウンセリング」を申し込むのは悩むけれど、興味はあるので、様子

が知りたい、という方は、ぜひ「経営者のための心理学セミナー」の受講をおス

スメいたします。

twitterDREAM GATE

プロフィール
ITと心理を得意とする事業開拓者。
新しい事業の立ち上げと、オリジナルフレームワーク作りが趣味。

キヤノン入社後、工場にて生産管理、工程管理業務を経験し、本社にてマーケティング、在庫管理、予算策定などの業務を行う。

キヤノン退社後、ピクセルクラフト(株)を立ち上げ、日本で唯一のVJ(CG映像)
に特化した素材販売サイトを立ち上げる。

現在は、中小企業のネットビジネスに関するコンサルティング業務、ブランディングサイトに関するコンサルティング業務などを行っている。

パートナー行政書士
大槻美菜
大槻美菜行政書士事務所
東京都行政書士会所属
登録番号第10081560号

会社設立およびNPO法人設立を専門とする行政書士。
電子定款作成・認証を導入し、法人設立を強力サポート。

2001年 青山学院大学 法学部卒業
2008年度 行政書士試験 合格
2010年6月 行政書士登録


 名

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